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さぁ立ち向かおう

さぁ立ち向かおう〜


別名「#すの担ハガキ大作戦」


今年はいろんなことがありまして(現在進行形)紙媒体で事務所に訴える事の大切さを知りました。

(因みにTwitterでのタグや、雑誌の公式アカウントをRTする事の大切さも知りました。)

本題に戻りますと近頃本当に焦りを感じています。

年に一度のすのクリエ、
当日券の人数も毎年のことながら増え続けていますね。
平日にしてはそれはそれは多い人数が並んでいる事は言うまでもありません。

今年は後半2日間、
すのーまんの考えた演出ではない《ゲスト》という形でSnowMan以外のJr.が歌ったりする時間がありましたね。きっと多くのすの担の皆さん心中穏やかでは無かったと思います。(誰に非があるとかの話ではありません。)

貴重な貴重な貴重な、年に一度のSnowManのコンサート。ライブ。(意味同じっていう苦情は受け付けます。笑)
クリエという当日券の人数の割には、行きたいという声の数の割には、公演数も会場も、あまりにも少ない(小さい)気がします。


さて、
私達はSnowManの立つステージに対して今まで受け身だったと思います。

その中でも少なからず当日券等の「数字」にこだわってアピールする事の大切さも感じて毎年、当日券の人数が更新されると喜んだり、、、

しかし残念ながらそのアピールが考慮されている気配はありません。

そこでやっぱり、もう私達は動かないといけない時だと痛感しています。

SnowManについていくだけではなく、SnowManの追い風になってあげたい。少しでも、微力だけれどもSnowManに力を送りたい。

と思うのです。

きっと皆さんもいま、その思いが強いと思います。


何にもない所に向かって私達は、
\さぁ立ち向かおう~/

と思うのです。


こういうの、皆さん協力してください!!
みたいなスタンスは嫌いなので、
少しでも興味を持った方や
力を送りたいって思う方へのヒントになればなと思います。

私自身がやりたいから、どう思われてもいいから、ただ、《行動に起こす》のみです。

ここまで読んでもらって今更ではありますが、
勝手に私が言ってることなので、、あまり気にしないでください。
もうとっっくに行動に起こしてるよ!今更だよ!!って人もいると思いますが、( 笑 )

少なくとも私はまだ1.2回程度しか送れていなかったので。(だからこそ自分に対しての言葉であったりもします。)

「#すの担ハガキ大作戦」なんてネーミングセンスの欠片も無い名前を付けてしまったりと、反省点は多々あります。←


話は戻して、ファミクラに対して定期的に継続的に要望のハガキを送りたいのです!

ハガキを送る際はひと目で内容が分かるように大きく書くのがポイントかもです。

参考にするのであれば、
#スマヲタハガキ職人への道 というタグをTwitterで検索していただければとても参考になるかと思います。

因みに宛先は
〒150-8550 東京都渋谷区渋谷1-10-10 ミヤマスタワーB1F
ジャニーズファミリークラブ内「ジャニーズJr. SnowMan 要望係」

になります。細かい住所を書かなくても届くみたいです。
「要望係」と書かないとファンレター扱いになってしまう恐れがあるのでご注意下さい。

会員番号を書くのも良いそうです。

因みにハガキに書く主な内容としましては、
⑴土日公演含む、大きい会場で単独コンサート希望 
⑵SnowMan主演舞台希望 
を私は書きたいと思います。

(デビューして欲しいですって書くのも有りだと思います。)

#すの担ハガキ大作戦 を盛り上げて下さる方は、ハッシュタグをつけてツイートしていただければ盛り上がるかなと思います。(ハガキの重要性が広まると嬉しい)

後、ファミクラ以外にSnowManをアピールする方法としましては、
・出演した番組にハガキやメールで感想を送る
・掲載された雑誌にハガキやメールで感想を送る

が挙げられます。これはクレームになってしまうと逆効果なので、あくまでも好意的な感想がいいと思います。

こういった外部へのハガキやメールは結構忘れがちですが、反響があるんだ!とプラスにしかならないと思うので、送る価値は充分にあります。


※どちらにしても単発で終わってしまったらあまり意味が無いと思いますので、継続する事が大切だと思います。

そして、数に勝るものはありません。
こんな変なネーミングセンスのものに乗っかる必要、拡散する必要はありませんが、周りのすの担に是非、紙媒体でのアピールは重要だよ!ってちらっと教えて頂ければ良いかと思います。

烏滸がましい限りですが、
そんな事も言っていられないのでここに連ねました。


長々と読んでいただきありがとうございます。
それでは、
すのーまんとすの担の未来を信じて